オナニーの見せ合いによるオナ電を続けていて、知菜美ちゃんと自分の関係は深まっていきました。
お互いの股間をじっくり見ながら、オナ指示を出しながら、オナニーを満喫する2人だけの関係。
回数を重ねるごとに、熱く燃え上がるのを感じました。
エロイプ希望だった知菜美ちゃんも、性的な不満を高まらせていた女の子です。
だから、フェラ友という関係なら作っても良いと言ってくれたのです。
「挿入無しで、フェラだけだったらやってあげられます」
返事をもらった時、ガチな喜びを感じてしまいました。
「それじゃ、仕事帰りに公衆トイレでフェラ抜きしてくれる?」
「はい」
待ち合わせすることにもなったのです。
友人の葉山の語っていた展開を、手にできてしまったのでした。

 

 待ち合わせ当日なのですが、それは落ち着かない気分でした。
職場のデスクに座っていても、ソワソワしっ放し。
「何だか落ち着きないけど、心配事でもあるのか?」
同僚から、言われてしまったのです。
「いや、いたって普通だよ」
「そうか?顔がニヤけているけど、金でも拾ったのかと思ってさ」
「そんな美味しいこと、何一つないって(笑)」
言葉では言っていたものの、大きな美味しいことがこれから待ち受けているのです。
落ち着けるわけがありませんでした。

 

 約束の時間に遅れないように会社をあとにして、電車に飛び乗りました。
そして待ち合わせ場所で、知菜美ちゃんと対面しました。
今からフェラをやってもらうと思うと、興奮が強烈になっちゃって、トイレに到着する前からフルオッキ。

 

 公衆トイレの多目的ルームに入り、彼女にチンコを見せました。
手コキで肉棒の硬さを確かめているようでした。
そして待望のフェラ。
これが究極的に気持ちが良くって、膝がガクガク言い始めてしまったり。
たっぷり尺八してもらい、彼女の口の中に発射!!
めくるめく喜びが、全身を包んでいくのを感じました。

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